平山軽@kumomajin

    今月の『ヘルベチカ』に、久しぶりにはかせ&阪本が登場していました。日常キャラが描かれるのは2017年4月号以来なので、約2年ぶりですね。

    今月の『ヘルベチカ』に、久しぶりにはかせ&阪本が登場していました。日常キャラが描かれるのは2017年4月号以来なので、約2年ぶりですね。
    361342019年5月13日 19:23
    平山軽@kumomajin

    『ヘルベチカ絵』収録の「時間泥棒」の名前の由来がミヒャエル・エンデの小説にあることは知ってたんだけど、「日常の105」イラストカットの「夢泥棒」も小説ネタで、赤瀬川原平の同名の作品に由来することを知りました。

    『ヘルベチカ絵』収録の「時間泥棒」の名前の由来がミヒャエル・エンデの小説にあることは知ってたんだけど、「日常の105」イラストカットの「夢泥棒」も小説ネタで、赤瀬川原平の同名の作品に由来することを知りました。
    『ヘルベチカ絵』収録の「時間泥棒」の名前の由来がミヒャエル・エンデの小説にあることは知ってたんだけど、「日常の105」イラストカットの「夢泥棒」も小説ネタで、赤瀬川原平の同名の作品に由来することを知りました。
    3182019年5月22日 00:57
    平山軽@kumomajin

    『コンプティーク』2008年4月号だとあらゐ先生自らが『日常』に『Daily Life』と英語のルビを振っているので、アニメ版だと『My Ordinary Life』、漫画は『Daily Life』と表記するのが正しいのかなと思います。

    『コンプティーク』2008年4月号だとあらゐ先生自らが『日常』に『Daily Life』と英語のルビを振っているので、アニメ版だと『My Ordinary Life』、漫画は『Daily Life』と表記するのが正しいのかなと思います。
    292019年5月30日 21:10
    平山軽@kumomajin

    メモ: 『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。

    メモ:
『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。
    メモ:
『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。
    16312019年6月9日 23:24
    平山軽@kumomajin

    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。

    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。
    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。
    092019年7月28日 22:40

作者のその他の人気の漫画