平山軽@kumomajin

    メモ: 『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。

    メモ:
『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。
    メモ:
『らき☆すた』で『日常』について言及している話→単行本6巻「Episode154」、1コマ目でこなたが読んでいるのは表紙的に『コンプティーク』2007年7月号。「職業とか思い切り書いてあるけど」というこなた台詞は、雑誌での登場人物紹介が「職業:◯◯」という表記であったことの名残り。
    16312019年6月9日 23:24
    平山軽@kumomajin

    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。

    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。
    ①『CITY』8巻で一番多かった描き直しがモブキャラの表情というのは、あらゐ先生らしいと思いました。雑誌掲載時は一様に怒り顔だったモブ連中が、単行本だと顔を紅潮させて涙を流す必死な表情に変更されています。また、雑誌では無地だったモブの服装に様々なデザインが加えられているのも特徴です。
    092019年7月28日 22:40
    平山軽@kumomajin

    ②タナベさんと達太周りの展開が大きく変更。雑誌だとホタカがCITYレースの運営を投げ出した理由が「タナベさんがリタイアしたから」だったのが、単行本だと逆に「タナベさんが達太を食事に誘うという目的を達成したから」に変わっています。

    ②タナベさんと達太周りの展開が大きく変更。雑誌だとホタカがCITYレースの運営を投げ出した理由が「タナベさんがリタイアしたから」だったのが、単行本だと逆に「タナベさんが達太を食事に誘うという目的を達成したから」に変わっています。
    082019年7月28日 22:42
    平山軽@kumomajin

    ③にーくらが南雲を支援する理由が変更。雑誌版でのにーくらは南雲のCITYレースへの参加理由を看破するなど比較的クレバーだったのに対し、単行本では鼻水が描き加えられたり、弱味であるペンダントを取り戻すことに躍起になっていたりと、一貫して余裕がない様子でした。

    ③にーくらが南雲を支援する理由が変更。雑誌版でのにーくらは南雲のCITYレースへの参加理由を看破するなど比較的クレバーだったのに対し、単行本では鼻水が描き加えられたり、弱味であるペンダントを取り戻すことに躍起になっていたりと、一貫して余裕がない様子でした。
    0142019年7月28日 22:45
    平山軽@kumomajin

    ⑤レース序盤の実況のセリフが大幅変更。単行本の方が、より分かりやすくレースの説明を行なっています。その関係で、雑誌版は「二人でなければチェックポイントから進めないというルール」が後出しでしたが、単行本だと先に説明され、南雲と御婆は説明に聞く耳を持たないという展開になっています。

    ⑤レース序盤の実況のセリフが大幅変更。単行本の方が、より分かりやすくレースの説明を行なっています。その関係で、雑誌版は「二人でなければチェックポイントから進めないというルール」が後出しでしたが、単行本だと先に説明され、南雲と御婆は説明に聞く耳を持たないという展開になっています。
    032019年7月28日 23:11

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