平山軽@kumomajin

    今週の『CITY』、御婆と穂高の因縁が示唆されているのだけど、二人の繋がりは実は、単行本4巻「第52話」の「雑誌初出時」にすでに明かされていたりします。単行本ではセリフが変更された関係で、この繋がりが見えなくなっていましたが、ここに来て二人の接点が目に見える形で復活したことになります。

    今週の『CITY』、御婆と穂高の因縁が示唆されているのだけど、二人の繋がりは実は、単行本4巻「第52話」の「雑誌初出時」にすでに明かされていたりします。単行本ではセリフが変更された関係で、この繋がりが見えなくなっていましたが、ここに来て二人の接点が目に見える形で復活したことになります。

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    1122020年11月19日 14:06
    平山軽@kumomajin

    「自分たちのコミティア」収録のあらゐ先生エッセイ漫画、コミティア初出展時にテキストサイト「ヒマラヤイルカ」でPRをした旨が説明されているのだけど、当時実際にトップページに貼られていた絵を模したイラストが描かれていて、芸が細かいなと思いました。 https://t.co/99lZ7UCbJB

    「自分たちのコミティア」収録のあらゐ先生エッセイ漫画、コミティア初出展時にテキストサイト「ヒマラヤイルカ」でPRをした旨が説明されているのだけど、当時実際にトップページに貼られていた絵を模したイラストが描かれていて、芸が細かいなと思いました。
https://t.co/99lZ7UCbJB

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    492020年11月27日 19:19
    平山軽@kumomajin

    『CITY』9巻「第113話」の横尾兄弟がブランドTシャツを作る回、横尾兄が原田治イラストのスマホカバーを使っていて、デザインを手掛けるだけあってハイセンスだなと思っていたのだけど、横尾家には原田治以外にも「1980年代に流行したガーリーカルチャー」グッズが置かれていることに気が付きました。

    『CITY』9巻「第113話」の横尾兄弟がブランドTシャツを作る回、横尾兄が原田治イラストのスマホカバーを使っていて、デザインを手掛けるだけあってハイセンスだなと思っていたのだけど、横尾家には原田治以外にも「1980年代に流行したガーリーカルチャー」グッズが置かれていることに気が付きました。

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    『CITY』9巻「第113話」の横尾兄弟がブランドTシャツを作る回、横尾兄が原田治イラストのスマホカバーを使っていて、デザインを手掛けるだけあってハイセンスだなと思っていたのだけど、横尾家には原田治以外にも「1980年代に流行したガーリーカルチャー」グッズが置かれていることに気が付きました。

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    『CITY』9巻「第113話」の横尾兄弟がブランドTシャツを作る回、横尾兄が原田治イラストのスマホカバーを使っていて、デザインを手掛けるだけあってハイセンスだなと思っていたのだけど、横尾家には原田治以外にも「1980年代に流行したガーリーカルチャー」グッズが置かれていることに気が付きました。

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    『CITY』9巻「第113話」の横尾兄弟がブランドTシャツを作る回、横尾兄が原田治イラストのスマホカバーを使っていて、デザインを手掛けるだけあってハイセンスだなと思っていたのだけど、横尾家には原田治以外にも「1980年代に流行したガーリーカルチャー」グッズが置かれていることに気が付きました。

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    3162020年12月5日 23:03
    平山軽@kumomajin

    今日の発見:『CITY』9巻「第108話 しあ2」にて、CMに出演しているしあが授業中に開けている教科書のタイトル「ランニングtoホライゾン」は、実在する中学英語の教科書『New Horizon』(東京書籍)と小室哲哉プロデュース楽曲「RUNNING TO HORIZON」を合わせたパロディだと気が付きました。

    今日の発見:『CITY』9巻「第108話 しあ2」にて、CMに出演しているしあが授業中に開けている教科書のタイトル「ランニングtoホライゾン」は、実在する中学英語の教科書『New Horizon』(東京書籍)と小室哲哉プロデュース楽曲「RUNNING TO HORIZON」を合わせたパロディだと気が付きました。

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    162020年12月10日 00:04
    平山軽@kumomajin

    今週の『CITY』のラストシーンの「(心理的な意味でも物理的な意味でも)一歩を踏み出したまつりの足許に一輪の花びらが舞う」という演出は、あらゐ先生の過去の同人短編「開けっ!」のセルフオマージュだと思いました。「開けっ!」でも、一歩を踏み出した少女の足許に花が咲いていたのです。

    今週の『CITY』のラストシーンの「(心理的な意味でも物理的な意味でも)一歩を踏み出したまつりの足許に一輪の花びらが舞う」という演出は、あらゐ先生の過去の同人短編「開けっ!」のセルフオマージュだと思いました。「開けっ!」でも、一歩を踏み出した少女の足許に花が咲いていたのです。

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    今週の『CITY』のラストシーンの「(心理的な意味でも物理的な意味でも)一歩を踏み出したまつりの足許に一輪の花びらが舞う」という演出は、あらゐ先生の過去の同人短編「開けっ!」のセルフオマージュだと思いました。「開けっ!」でも、一歩を踏み出した少女の足許に花が咲いていたのです。

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    2142020年12月10日 19:35

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