平山軽@kumomajin

    ゼロ年代サブカル漫画のひとつの特徴として、「<記号的身体>を写実的に描く」表現の発明を挙げることができると思います。 具体的には、富沢ひとし先生や西島大介先生のような、「デフォルメされたキャラクターがバラバラになる」表現のことです。

    ゼロ年代サブカル漫画のひとつの特徴として、「<記号的身体>を写実的に描く」表現の発明を挙げることができると思います。
具体的には、富沢ひとし先生や西島大介先生のような、「デフォルメされたキャラクターがバラバラになる」表現のことです。
    ゼロ年代サブカル漫画のひとつの特徴として、「<記号的身体>を写実的に描く」表現の発明を挙げることができると思います。
具体的には、富沢ひとし先生や西島大介先生のような、「デフォルメされたキャラクターがバラバラになる」表現のことです。
    7142015年12月12日 21:33
    平山軽@kumomajin

    あらゐ先生が藤子先生のオマージュを好んで用いること、また台詞と構図から考えるに、日常×巻カバー裏の「今日がずーっと今日だったらいいのに」は、『新オバケのQ太郎』最終話のラストを意識しているのではないかな、と思いました。

    あらゐ先生が藤子先生のオマージュを好んで用いること、また台詞と構図から考えるに、日常×巻カバー裏の「今日がずーっと今日だったらいいのに」は、『新オバケのQ太郎』最終話のラストを意識しているのではないかな、と思いました。
    あらゐ先生が藤子先生のオマージュを好んで用いること、また台詞と構図から考えるに、日常×巻カバー裏の「今日がずーっと今日だったらいいのに」は、『新オバケのQ太郎』最終話のラストを意識しているのではないかな、と思いました。
    16352015年12月15日 21:58
    平山軽@kumomajin

    ② 「九時カエル」では、オバケの国に帰ることになったQちゃんが、別れの寂しさから親友・正太にその事実を伝えずに、黙って帰ろうとします。 土壇場になって周囲にバレるものの、結局ロクに話もできないまま、Qちゃんは消え去ってしまいます。

    ②
「九時カエル」では、オバケの国に帰ることになったQちゃんが、別れの寂しさから親友・正太にその事実を伝えずに、黙って帰ろうとします。
土壇場になって周囲にバレるものの、結局ロクに話もできないまま、Qちゃんは消え去ってしまいます。
    042015年12月15日 22:07
    平山軽@kumomajin

    新しい年への手紙

    新しい年への手紙
    152016年1月2日 19:44
    平山軽@kumomajin

    テニプリのVS四天宝寺戦は、腐女子的な人気のパロディなのか「三枚目のオカマとゲイのダブルスチーム」が対戦相手となり、その相手と海堂・桃城が「お笑いテニス」を繰り広げ、最後にはタイトルが変わってしまった辺りが狂気のピークだと思います。

    テニプリ
    テニプリのVS四天宝寺戦は、腐女子的な人気のパロディなのか「三枚目のオカマとゲイのダブルスチーム」が対戦相手となり、その相手と海堂・桃城が「お笑いテニス」を繰り広げ、最後にはタイトルが変わってしまった辺りが狂気のピークだと思います。
    022016年2月10日 23:30

作者のその他の人気の漫画