平山軽@kumomajin

    『CITY』第14話に出てくる背景キャラの中で、一人だけ「ホームラン坊や」に似た風貌で異彩を放っている男子学生が描かれているのだけど、隣にいるメガネ男子共々同じ大学に入って仲良くやっている様子が第20話では描かれていて、本当に小ネタが細かすぎる...!と思いました。

    『CITY』第14話に出てくる背景キャラの中で、一人だけ「ホームラン坊や」に似た風貌で異彩を放っている男子学生が描かれているのだけど、隣にいるメガネ男子共々同じ大学に入って仲良くやっている様子が第20話では描かれていて、本当に小ネタが細かすぎる...!と思いました。
    492017年4月21日 22:39
    平山軽@kumomajin

    『CITY』16話のP47では、CITY南イレブンのチームメイトの名前が「室根」君になっているんですが、P52だと「根室」になっているので、完全に表記ミスだと思いました。第二刷以降は修正が加えられるかもしれませんね。

    『CITY』16話のP47では、CITY南イレブンのチームメイトの名前が「室根」君になっているんですが、P52だと「根室」になっているので、完全に表記ミスだと思いました。第二刷以降は修正が加えられるかもしれませんね。
    072017年4月23日 19:59
    平山軽@kumomajin

    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。

    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    3102017年7月23日 20:53
    平山軽@kumomajin

    ⑥『CITY』の登場人物の中で、私がもっとも強い印象を受けたのはわこさんに対してでした。ここにはない「面白いこと」を能動的に探し出そうとする、あらゐ先生にとって新しいキャラクター造形の最たる存在だと感じるからです。

    ⑥『CITY』の登場人物の中で、私がもっとも強い印象を受けたのはわこさんに対してでした。ここにはない「面白いこと」を能動的に探し出そうとする、あらゐ先生にとって新しいキャラクター造形の最たる存在だと感じるからです。
    002017年7月23日 21:06
    平山軽@kumomajin

    というのもわこさんは、「ドノーマルな平均点人生」と過去を述懐している(第6話)ように、自らのことを凡人として捉えている節があるからです。天真爛漫な活躍を見せる天才タイプでありながら、人並みに思い悩みもするわこさんの描写は、地に足の付いた等身大の人物の描出に成功していると思います。

    というのもわこさんは、「ドノーマルな平均点人生」と過去を述懐している(第6話)ように、自らのことを凡人として捉えている節があるからです。天真爛漫な活躍を見せる天才タイプでありながら、人並みに思い悩みもするわこさんの描写は、地に足の付いた等身大の人物の描出に成功していると思います。
    002017年7月23日 21:11

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