平山軽@kumomajin

    『CITY』16話のP47では、CITY南イレブンのチームメイトの名前が「室根」君になっているんですが、P52だと「根室」になっているので、完全に表記ミスだと思いました。第二刷以降は修正が加えられるかもしれませんね。

    『CITY』16話のP47では、CITY南イレブンのチームメイトの名前が「室根」君になっているんですが、P52だと「根室」になっているので、完全に表記ミスだと思いました。第二刷以降は修正が加えられるかもしれませんね。
    072017年4月23日 19:59
    平山軽@kumomajin

    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。

    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    ⑤『CITY』を何度も読み返していて気付かされるのは、登場人物がみな「面白いこと」を追い求めて行動しているということです。彼ら彼女らは、日々の生活から将来の夢に至る、さまざまな「面白い」何かを見つけ出すために、アクティブに動き回ります。
    3102017年7月23日 20:53
    平山軽@kumomajin

    ⑥『CITY』の登場人物の中で、私がもっとも強い印象を受けたのはわこさんに対してでした。ここにはない「面白いこと」を能動的に探し出そうとする、あらゐ先生にとって新しいキャラクター造形の最たる存在だと感じるからです。

    ⑥『CITY』の登場人物の中で、私がもっとも強い印象を受けたのはわこさんに対してでした。ここにはない「面白いこと」を能動的に探し出そうとする、あらゐ先生にとって新しいキャラクター造形の最たる存在だと感じるからです。
    002017年7月23日 21:06
    平山軽@kumomajin

    というのもわこさんは、「ドノーマルな平均点人生」と過去を述懐している(第6話)ように、自らのことを凡人として捉えている節があるからです。天真爛漫な活躍を見せる天才タイプでありながら、人並みに思い悩みもするわこさんの描写は、地に足の付いた等身大の人物の描出に成功していると思います。

    というのもわこさんは、「ドノーマルな平均点人生」と過去を述懐している(第6話)ように、自らのことを凡人として捉えている節があるからです。天真爛漫な活躍を見せる天才タイプでありながら、人並みに思い悩みもするわこさんの描写は、地に足の付いた等身大の人物の描出に成功していると思います。
    002017年7月23日 21:11
    平山軽@kumomajin

    『日常』の宣伝広告が、ひと昔の読売新聞の夕刊に掲載されていたことを確認しました。2008年7月30日付の記事「Comi×Comi」内で取り上げられています。

    『日常』の宣伝広告が、ひと昔の読売新聞の夕刊に掲載されていたことを確認しました。2008年7月30日付の記事「Comi×Comi」内で取り上げられています。
    22482017年8月8日 22:47

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