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伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 957492020年6月24日 14:53

斜め後ろから見た骨盤の図。

斜め後ろから見た骨盤の図。
斜め後ろから見た骨盤の図。
斜め後ろから見た骨盤の図。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 75541042020年6月24日 03:42

難しい形は、単純化したり、大きな構造で捉えると整理しやすい。二枚目、赤:大骨盤、青:小骨盤。三枚目、赤:腸骨、青:恥骨、緑:坐骨、黄色:仙骨・尾骨。

難しい形は、単純化したり、大きな構造で捉えると整理しやすい。二枚目、赤:大骨盤、青:小骨盤。三枚目、赤:腸骨、青:恥骨、緑:坐骨、黄色:仙骨・尾骨。
難しい形は、単純化したり、大きな構造で捉えると整理しやすい。二枚目、赤:大骨盤、青:小骨盤。三枚目、赤:腸骨、青:恥骨、緑:坐骨、黄色:仙骨・尾骨。
難しい形は、単純化したり、大きな構造で捉えると整理しやすい。二枚目、赤:大骨盤、青:小骨盤。三枚目、赤:腸骨、青:恥骨、緑:坐骨、黄色:仙骨・尾骨。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 1186302020年6月23日 05:34

短掌筋。首から下の領域で皮膚に停止する珍しい筋。手のひらの側面にシワを作る。小指を抑えた状態で、開こうとするとよく観察できる。 https://t.co/hi2RbbfrXW

短掌筋。首から下の領域で皮膚に停止する珍しい筋。手のひらの側面にシワを作る。小指を抑えた状態で、開こうとするとよく観察できる。 https://t.co/hi2RbbfrXW
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 13310622020年6月23日 05:08

スケッチに解剖図を描き込む練習。

スケッチに解剖図を描き込む練習。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 3211191892020年6月19日 08:31

ヒトの鎖骨のカーブは、肩をすくめた時にも首を圧迫しないようになっている。

伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 38222792020年6月18日 07:24

肩を下制した時の広背筋(右)。脇腹にある肋骨付着部の筋束がよく見えるようになる。

伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 36622422020年6月16日 06:22

親指と人差し指の間(手背側)にある筋。A:第一背側骨間筋、B:母指内転筋

親指と人差し指の間(手背側)にある筋。A:第一背側骨間筋、B:母指内転筋
親指と人差し指の間(手背側)にある筋。A:第一背側骨間筋、B:母指内転筋
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 16111532020年6月15日 05:21

下腿は膝を伸ばしていると回旋しないが、膝を曲げると回旋する。Mollier(1924)の図を改変。

伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 98053942020年6月7日 07:04

手は、写実性が必要とされる部位の一つ。骨格が推測できるようになると形がズレにくくなる。

手は、写実性が必要とされる部位の一つ。骨格が推測できるようになると形がズレにくくなる。
手は、写実性が必要とされる部位の一つ。骨格が推測できるようになると形がズレにくくなる。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 6394338742020年6月3日 06:52

軽く握った手(左)と強く握った手(右)。拳を強く握ると、小指と親指がやや近づく(対向)。

軽く握った手(左)と強く握った手(右)。拳を強く握ると、小指と親指がやや近づく(対向)。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 1409822020年5月31日 03:06

今描いているシリーズはとある出版社さんより刊行を検討中。体表と内部構造を並べて観察力を養うスタイル。編集者さんには日本版『モルフォ』風スケッチ集と言っているが、元ネタは1845年に大ヒットした本。書籍では女性図も掲載予定。女性は体表と筋のズレが大きく新しい描画方法を練習中。

伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 694012020年5月30日 06:59

肩甲骨はブルーの部分(肩甲棘と内側縁の下半)を探すと、見つけやすい。

伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 65224742020年5月26日 17:03

DMで受けた質問。ヨーロッパ系の二重(左)と、アジア系の二重(右)の違い。アジア系では内眼角にある蒙古ヒダ(赤矢印)が発達。蒙古ヒダが不明瞭な人も居る。

DMで受けた質問。ヨーロッパ系の二重(左)と、アジア系の二重(右)の違い。アジア系では内眼角にある蒙古ヒダ(赤矢印)が発達。蒙古ヒダが不明瞭な人も居る。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 675862020年5月11日 05:16

唇の体表区分はイメージと異なる。鼻下、ほうれい線(鼻唇溝と頬唇溝)、顎と唇の間の溝(顎唇溝)で区切られた範囲。赤:上唇、青:下唇。いわゆる唇の部分は口唇赤唇部。

唇の体表区分はイメージと異なる。鼻下、ほうれい線(鼻唇溝と頬唇溝)、顎と唇の間の溝(顎唇溝)で区切られた範囲。赤:上唇、青:下唇。いわゆる唇の部分は口唇赤唇部。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 19116182020年5月8日 05:07

爪先立ちのふくらはぎ。

爪先立ちのふくらはぎ。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 3168214682020年5月6日 08:15

肩を下ろす。すくめる。

肩を下ろす。すくめる。
肩を下ろす。すくめる。
伊豆の美術解剖学者@kato_anatomy 1216592020年4月25日 05:48

犬歯より後ろのギザギザした噛み合わせ(左)と、左右の犬歯間にある前歯のプロポーション(右)。

犬歯より後ろのギザギザした噛み合わせ(左)と、左右の犬歯間にある前歯のプロポーション(右)。