あなたなりに人を笑顔にできることがあるなら、人の役に立つことで夢中になれることをみつけたならそれを一生懸命やってみなさい。やってみようとした。そしたらそれは1人ではできなくて、身近な人やここで出会う温かい人達、そういう人達がいてくれてこそできることなのだと気がついた。いつも成長させてくれてありがとう♡ 感謝してます。
〝選べる自分になる〟
失敗から学べるのは 次また失敗しない方法。
明日になればまた新しい一日。
〝自信〟はあとからついてくる
失敗したこともやってみなければわからなかったこと。
仲良くなりたいなら相手の話をよく聞くこと。
「行ってきます」 「行ってらっしゃい」 「ただいま」 「お帰りなさい」 この言葉を使う人の そこに〝愛〟が見える。 ただの〝言葉〟ではない。 だから人は毎日大切な人にこの言葉を使うのだろう。 大切な人を大切に思うからこそ。
乗り越えて乗り越えて今では笑い話。
心はどこにもいかない。
〝ぼちぼち〟でいいんだよ。 今日も空は青い。 一緒にぼちぼちいきましょう
「会いたい。」は ちゃんと言葉で伝えよう
小さい頃、母の化粧品をぐちゃぐちゃにしたことがある。叱られると思ったが大笑いされたのを思い出す。かわいくなりたい!かわいくありたい!という気持ちでする行為に〝悪〟はない。どんな子も。どんな人も。いくつになっても。いくつであろうとも。
愛を伝えるのは今からでも遅くないよ。
感情的に言われた言葉はなかなか忘れることができない。
人には人の悩みがある。
これまでの ひとつ ひとつの〝わたし〟が 今の〝私〟
お嫁にいったらよその子になるわけじゃないのよ。 お嫁さんにいったって苗字が変わったって 親にしたら娘はいつまででも大事な娘。 どんな親も自分の子供がいくつになろうとも大切にされなかったり惨めな思いにさせられたりしたら腹が立つものだ。 嫁にきたからってモノではないの。 優しく大切に。
「友達だから無理が言えるんじゃん!」小学生の頃ずっと友達がほしいと思っていた彼に今はそう言ってくれる心もそばにいてくれる親友がいることを知った。嬉しかった。
健康の心配がないことはとても幸せなこと。
誰だって好きな人が笑顔でいるのがいちばん幸せでいちばん嬉しい。
走り続けることがしんどくなって無理と思ったなら歩けばいいんだよ。
自分の言ったことをいちばん聞いているのは自分。
きみの笑顔を見るために生きている。
疑うことはいけない。良くない。そんな教えがどこかにある。だけど大人になるにつれていろんな人に出会っていろんな話きいて思うのは疑うこと全部が悪いことではないなって。疑うことを知らないと足をすくわれたりする。疑うことが自分の身を守ることにもなったりする。疑うことも時には必要。