Tu fui, ego eris.
エドワード懺悔王(証聖王)の用いたとされる紋もTwitterみがある。
歩兵の密集陣形は経験の浅い徴募兵を比較的短期の訓練で戦力化でき、また前後左右の兵士が相互監視することによる脱走防止の効果もあったようなので、我々の世界における近世以前の軍事技術に留まる異世界ならばやはり基本的なドクトリンになるのではないかと考えました。
#誰だよお前選手権
おそらくガール#これを見た人はバニーガールをTLに放流しよう
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中世における「ぶらり途中下車の旅」(目的地が変わる)
後代において最下位の貴族称号となったbaronだが、古フランク語のbaro(自由民)に由来し、中世初期においては土地を所有し君主に軍事奉仕する自由民を指した。中世盛期に入ると封建領主全般を指すようになり、貴族称号の上下関係が規定される近世以降に入ると下級の貴族称号として定着した。
中世のフレスコ画に描かれた謎の飛行物体#お前らの好きな宇宙船を晒せ
まひろが道長に贈った陶淵明の「帰去来辞」は、役人勤めに嫌気が差して故郷に帰ろうとする心情を歌った詩として名高い。冒頭の「帰りなんいざ、田園まさに蕪れんとす」は広く知られる。#光る君へ
クラシックミニにホンダのK20Aを積んだカスタムカー。ミニには無限の可能性がある。#お前この見た目で駆動方式MRかよ選手権
うさぎ#過小評価されてるよねあるある
ユリウス・カエサル「強風オールバック」
通常は盾を左腕で構えるので、紋章学においてライオンなどの具象図形は敵に相対した左向きで描かれる。しかし、一部の紋章では右向き(カウンター)で描かれたものが存在する。由来が気になるところである。(チェコのフラデツ・クラーロヴェー、ポーランドのヴロツワフの紋章)
前髪下ろしブーム
かっぱ巻き 干瓢巻き 鉄火巻き ねこまき
トレンドに「ポニーテール症候群」というワードが上がっている。
フロントフェイスが笑顔の車は良い。オースチンヒーレースプライトや、スズキの二代目MRワゴンは良い笑顔。
ヨーロッパにおけるバター使用圏(黄)とオリーブオイル使用圏(緑)の分布図。南欧においてバターが広く用いられるようになるのは、15世紀に入ってからのことだという。
ゲルマニア反羅武装戦線(アルミニウス)
#ネットのイライラあるある
「光る君へ」で、つい頭に浮かんでしまうビジュアル
検非違使は官人であるが、当時の図絵には逞しい髭を蓄えた屈強そうな男として描かれる。 #光る君へ
ヴァリャーグ親衛隊について調べていた。10世紀から11世紀前半にかけてはルーシ経由でコンスタンティノープルに渡ってきたスウェーデン人もしくはルーシ人が主体だったが、ノルマン・コンクエスト後はイングランドを追われたサクソン人あるいは西欧からのノルマン人の比率が増大したという。
「パパ活女」ではあまりにも蔑称が過ぎるので、「パパカツォンナ」でBingに画像出力してもらった。どうやらチベット近辺の高僧だと思われているらしい。