Tu fui, ego eris.
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中世のフレスコ画に描かれた謎の飛行物体#お前らの好きな宇宙船を晒せ
まひろが道長に贈った陶淵明の「帰去来辞」は、役人勤めに嫌気が差して故郷に帰ろうとする心情を歌った詩として名高い。冒頭の「帰りなんいざ、田園まさに蕪れんとす」は広く知られる。#光る君へ
クラシックミニにホンダのK20Aを積んだカスタムカー。ミニには無限の可能性がある。#お前この見た目で駆動方式MRかよ選手権
うさぎ#過小評価されてるよねあるある
ユリウス・カエサル「強風オールバック」
通常は盾を左腕で構えるので、紋章学においてライオンなどの具象図形は敵に相対した左向きで描かれる。しかし、一部の紋章では右向き(カウンター)で描かれたものが存在する。由来が気になるところである。(チェコのフラデツ・クラーロヴェー、ポーランドのヴロツワフの紋章)
前髪下ろしブーム
かっぱ巻き 干瓢巻き 鉄火巻き ねこまき
トレンドに「ポニーテール症候群」というワードが上がっている。
フロントフェイスが笑顔の車は良い。オースチンヒーレースプライトや、スズキの二代目MRワゴンは良い笑顔。
ヨーロッパにおけるバター使用圏(黄)とオリーブオイル使用圏(緑)の分布図。南欧においてバターが広く用いられるようになるのは、15世紀に入ってからのことだという。
ゲルマニア反羅武装戦線(アルミニウス)
#ネットのイライラあるある
「光る君へ」で、つい頭に浮かんでしまうビジュアル
検非違使は官人であるが、当時の図絵には逞しい髭を蓄えた屈強そうな男として描かれる。 #光る君へ
ヴァリャーグ親衛隊について調べていた。10世紀から11世紀前半にかけてはルーシ経由でコンスタンティノープルに渡ってきたスウェーデン人もしくはルーシ人が主体だったが、ノルマン・コンクエスト後はイングランドを追われたサクソン人あるいは西欧からのノルマン人の比率が増大したという。
「パパ活女」ではあまりにも蔑称が過ぎるので、「パパカツォンナ」でBingに画像出力してもらった。どうやらチベット近辺の高僧だと思われているらしい。
「甘えん坊将軍」をBingに描いていただいた。あまり甘えん坊には見えない。
#あなたを戦艦に例えると
1453年、コンスタンティノープルの城門は全て完璧に施錠されていた。 #世界史をいきなり終了させる
これは本当に心から思うんですが、聖地を解放しようとエジプトを目指すのならヴェネツィアの誘いに乗ってコンスタンティノープルを攻略したほうが楽だと思う。これが分からない人にはどれだけ言葉を尽くしてもきっと何も分かってもらえない。
Bingが「フリーレン巻き」というワードで描いた。
古代から現代まで、あらゆる場所に遍在する阿部寛。