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Vatanabeus
@nabe1975
Tu fui, ego eris.
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Vatanabeus
@nabe1975
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2026-06-22T08:38:03.000Z
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#豊臣兄弟
Vatanabeus
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2026-06-21T16:07:05.000Z
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9世紀頃のヴァイキング黄金時代に、ヴァイキングがインド洋から東南アジアを通り日本列島に到達できるか、AIに考えてもらった。いずれのAIも「奇跡的に東南アジアまで到達できても、当時東南アジア最大の海洋帝国であるシュリーヴィジャヤ王国にすり潰される」と結論づけた。
Vatanabeus
@nabe1975
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6
2026-06-16T20:08:03.000Z
1
昔のWizardryハンドブックに載っていた、マーフィーズゴーストの紹介。モデルとなったポール・マーフィー氏に断りなくモンスターにされたらしいが、マーフィー氏御本人は「とても光栄に思っている」という話で一安心した。
Vatanabeus
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27
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2026-06-16T19:31:34.000Z
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Vatanabeus
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2026-06-16T05:48:16.000Z
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ヨーク派に擁立されたランバート・シムネルは捕らえられたが幼少で大人たちの操り人形であったと見なされ、助命された。彼には宮廷で厨房の仕事が与えられ、後に王室の鷹匠となった。1534年頃、平穏に没したと伝えられる。
Vatanabeus
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2026-06-16T05:41:26.000Z
1
1487年6月16日、ノッティンガムシャーの東ストーク村周辺で、イングランド王軍とウォリック伯エドワードを称したランバート・シムネルを擁するヨーク派残党が交戦する。三方をトレント川に囲まれたヨーク軍は外国人傭兵を中心に善戦したが、壊滅した。この戦闘は薔薇戦争最後の戦闘と見なされている。
Vatanabeus
@nabe1975
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2026-06-14T07:15:19.000Z
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イーロン・マスクが世界初のトリリオネアになったという報道に際し、多くの方が「ジンバブエ人は既に通ってきた道」と評しているのが面白い。
Vatanabeus
@nabe1975
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2026-06-13T06:46:36.000Z
1
起き抜けに洗車と風呂掃除を済ませたところで、唐突に魔女の一撃が腰に飛んできたので、今日の肉体労働は終わりにする。
Vatanabeus
@nabe1975
3
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2026-06-12T05:35:16.000Z
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Vatanabeus
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6
2026-06-10T05:43:54.000Z
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フリードリヒ赤髭王の溺死はあまりにも突然の出来事だったため、その報せを受けた人々は彼が身を隠し眠りに就いたのだと考えた。 帝国が危機に陥ると烏がその頭上を飛び回って知らせ、再び目覚めたフリードリヒによって帝国は再び栄華と平和を取り戻すのだという。
Vatanabeus
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2026-06-07T19:28:00.000Z
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「太平記英勇伝三十八 荒木摂津守村重」(落合芳幾画) 荒木村重が、織田信長が刀に刺して突き出した饅頭を食らう逸話は「絵本太閤記」に見られる。村重が信長に拝謁した際に摂津国の切り取りを申し出、信長は村重の胆力を試すために刃先の饅頭を食わせたという。
Vatanabeus
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2026-06-07T11:52:10.000Z
1
歳を取ると、サンシャインの言葉が胸に沁みる(焼ける)ようになる。
Vatanabeus
@nabe1975
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2026-06-06T06:35:59.000Z
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1513年6月6日、北イタリアのノヴァーラ近郊においてミラノ公国およびスイス盟約者同盟の連合軍とフランス軍が交戦する。 スイス傭兵に包囲されたフランス軍は潰走し、イタリアからの撤退を余儀なくされた。追撃したスイス傭兵はアルプスを越えディジョンまで達したが、賄賂により撤退した。
Vatanabeus
@nabe1975
1
7
2026-06-02T05:32:28.000Z
1
1882年6月2日、ジュゼッペ・ガリバルディがサルデーニャのカプレーラ島において74歳で没する。 イタリア統一運動では、千人隊を率いて両シチリア王国を征服した。ガリバルディの征服活動はイタリア王国成立に大きく寄与したが、ガリバルディ本人は政治家にならずカプレーラ島で余生を過ごした。
Vatanabeus
@nabe1975
1
6
2026-05-31T16:29:59.000Z
2
中世盛期(11世紀~13世紀)の北フランスにおいては、重い粘土質土壌を耕せる重量有輪犁と土地利用効率の高い三圃制の導入で農業革命が進み、農業生産力が飛躍的に向上した。一方で南フランスは軽量犁による二圃制に留まり、古来の地中海式農業(オリーブ、葡萄)が中心だったため生産力は低かった。
Vatanabeus
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0
4
2026-05-28T05:37:17.000Z
1
1591年5月28日(ユリウス暦5月15日)、ロシアのツァレーヴィチであるウグリチ公ドミトリー・イヴァノヴィチが刃物の刺し傷により没する。ドミトリーの兄フョードル1世の摂政であった大貴族ボリス・ゴドゥノフが殺害したとも噂され、後にボリスがツァーリに即位するとロシアは動乱時代へ突入した。
Vatanabeus
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8
36
2026-05-25T05:23:51.000Z
1
1085年5月25日、教皇グレゴリウス7世が亡命先のサレルノで客死する。 叙任権闘争において皇帝ハインリヒ4世に謝罪を強いたものの皇帝は対立教皇を立て反撃、ローマを包囲されたところをプーリア・カラブリア公ロベルト・イル・グイスカルドに救出され南イタリアに脱出した。失意の死であったという。
Vatanabeus
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69
253
2026-05-23T16:20:33.000Z
4
中世に描かれたアレクサンドロス・ロマンス(アレクサンドロス大王の生涯を素材とした伝説群)で古代の人物が中世同時代の軍装や服装で描かれるのは、中世の人々に知識が欠落していたわけではなく、彼らの考える時間軸が古代と現代を同一視していたためであると、どこかで読んだ記憶がある。
Vatanabeus
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0
8
2026-05-23T09:21:35.000Z
1
散髪してきた。
Vatanabeus
@nabe1975
69
259
2026-05-16T21:26:26.000Z
4
近世の武術教本では、二刀流(Dual-wielding)も描かれている。長剣(レイピア)と短剣(マインゴーシュ)の組み合わせが知られるが、長剣の二刀流も見られるところが興味深い。
Vatanabeus
@nabe1975
94
377
2026-05-16T20:04:59.000Z
3
17世紀のイングランドで泥酔者を罰するための晒し台として「酔っぱらいのマント」(Drunkard's cloak)が用いられたことは知られているが、その原型は中世(13世紀頃)より存在し、ドイツで「恥辱のコート」(Schandmantel)と呼ばれていた。「恥辱のコート」は、密猟者や売春婦に対して用いられた。
Vatanabeus
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35
354
2026-05-16T06:42:08.000Z
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今日の予定
Vatanabeus
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2026-05-14T05:32:29.000Z
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1264年5月14日、ルーイスの戦いにおいてレスター伯シモン・ド・モンフォールがイングランド王ヘンリー3世、王太子エドワード、王弟コーンウォール伯リチャードを捕虜とする。 イングランドの実権を握ったシモンは翌年貴族や聖職者、市民らによるモンフォール議会を招集し、改革を試みることになる。
Vatanabeus
@nabe1975
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551
2026-05-11T05:42:50.000Z
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小型犬や猫あるある ご主人の食べているものが気になり、口元に迫ってくる。
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