ツイマンガ
Toggle Menu
Vatanabeus
@nabe1975
Tu fui, ego eris.
31574 フォロワー
漫画
イラスト
新着順
人気順
古い順
Vatanabeus
@nabe1975
0
5
2026-01-09T17:12:33.000Z
1
すみっこでじっとする時間が終わったので帰ろう。三連休だ。
Vatanabeus
@nabe1975
0
2
2026-01-02T11:26:13.000Z
2
サレ共和国 17世紀、モロッコのブーレグレグ川右岸に存在した都市国家。スペインから追放されたモリスコによって建国され、後にバルバリア海賊ヤン・ヤンスゾーン(ムラト・レイース)を統領に迎えた。後に評議会による共和制へと移行し独立勢力となった。住民は貿易や海賊に従事した。
Vatanabeus
@nabe1975
1
4
2025-12-29T16:49:32.000Z
1
豊臣秀長という人物のイメージは、自分は十代の頃に読んだ堺屋太一「豊臣秀長」で形成されている。来年の大河ドラマでどのように描かれ、自分の中のイメージが変えられていくかが楽しみでもある。
Vatanabeus
@nabe1975
21
72
2025-12-29T16:29:18.000Z
2
#大河べらぼう
Vatanabeus
@nabe1975
2
2
2025-12-29T09:22:47.000Z
1
Pentiamentを始めた。中世から近世へと移り変わる時代、写本風の絵柄が美しい。選択肢によって人々の表情が変わるのも面白い。冒頭の夢に登場する聖グロビアンと船のモチーフは、セバスティアン・ブラント「阿呆船」だろうか。聖グロビアンは架空の聖人で、俗悪で粗野な人々の守護聖人である。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
Vatanabeus
@nabe1975
0
2
2025-12-28T09:32:14.000Z
2
チェーンソーの起源には諸説あるが、有力なものとして1830年頃にドイツの整形外科学者ベルナルト・ハイネが発明したオステオトーム(Osteotome)がある。小さな刃の付いたチェーンと手回し式のクランクを持ち、骨の切断に用いられた。
Vatanabeus
@nabe1975
0
1
2025-12-27T16:26:56.000Z
1
江戸時代の「小鍋立て」を池波正太郎作品から読み解くと、具は豆腐と大根、油揚げ、あさりの剥き身など素朴なもので、小さな鍋で出汁を温めて具を煮ながら食べる。それほど気合を入れなくても作れてしまう料理だが、江戸の粋を感じてしまうのは池波正太郎の筆がなし得る技巧なのかも知れない。
Vatanabeus
@nabe1975
1
4
2025-12-27T16:20:52.000Z
1
ここまで冷え込むと、夜は鍋にせざるを得ない。
Vatanabeus
@nabe1975
88
227
2025-12-22T20:04:15.000Z
1
いわゆる「進歩的」な人々から「日本が沈む」「日本が滅びる」と四半世紀言われ続けたせいか、すっかり不感症になってしまった。滅びてもまた立て直せば良い。自分達でなくても誰かがやるだろう。
Vatanabeus
@nabe1975
1
0
2025-12-15T20:47:46.000Z
1
歌川芳虎「道外武者御代の若餅」 「織田がつき 羽柴がこねし 天下餅 座して喰らふは 徳の川」という有名な落首を描く。織田信長が搗いた餅を明智光秀がひっくり返し、羽柴秀吉が捏ね上げ、徳川家康が喰らう。
Vatanabeus
@nabe1975
0
5
2025-12-15T09:50:43.000Z
2
落雷で命を落とした治済の前に佇む、変わった髷の男。鳥山石燕の死の前にも、源内の着物の模様が映り雷鳴が轟いていた。平賀源内は死後神になったのではなく、一種の怪異、妖かしへと変異したのではないか。鳥山石燕が描いた雷獣のように。 #大河べらぼう
Vatanabeus
@nabe1975
4
2
2025-12-15T07:41:40.000Z
1
幕府が「天正以降の武者の実名使用禁止」を発布する以前、蔦重の没年(寛政9年)に大坂で刊行された「絵本太閤記」には、木下秀吉をはじめとする登場人物は全て実名で記されていた。後に幕府の禁令を受け、仮名に改められている(羽柴秀吉→真柴久吉など) #大河べらぼう
Vatanabeus
@nabe1975
116
117
2025-12-14T20:03:12.000Z
1
「待っておれや、傀儡ども…」 治済が振り上げた刀に落雷!これは天上の源内先生が天誅を下したのだ! #大河べらぼう
Vatanabeus
@nabe1975
186
533
2025-12-13T16:41:25.000Z
1
時代劇専門チャンネルで「銭形平次」を放送しており、つい見入ってしまった。
Vatanabeus
@nabe1975
2
5
2025-12-13T08:17:48.000Z
1
アレクサンドロス大王は軍事指揮官としては歴史上傑出した存在ではあるものの、興味は専ら軍事と征服活動にのみ向けられ、母国の統治や拡大した領土の統治方針などは考慮の外ではなかったかと思う。ペルシア征服後に示した融合政策も、さらなる東方遠征のための後背地確保にあったのではないか。
Vatanabeus
@nabe1975
1
0
2025-12-10T15:30:58.000Z
1
大河ドラマは最終回近辺で翌年の題材に何らかの形でバトンを渡すことが多いが、「べらぼう」の場合は蔦重の没年である寛政9年(1797年)に初編が大坂で刊行された「絵本太閤記」(武内確斎著、岡田玉山画)になるのだろうか。 #大河べらぼう #豊臣兄弟
Vatanabeus
@nabe1975
0
9
2025-11-29T09:04:05.000Z
1
出かけてきます。 日曜の午後には戻ります。
Vatanabeus
@nabe1975
1
1
2025-11-24T19:22:54.000Z
3
16世紀ロシアの銃兵ストレレッツは、マスケットと共にバルディッシュ(三日月斧)と呼ばれる戦斧を携行した。バルディッシュは白兵戦用の武器であり、またマスケット射撃の際は銃架として用いられた。
Vatanabeus
@nabe1975
0
0
2025-11-23T16:51:28.000Z
1
「三銃士」のアラミスは後日譚の「ブラジュロンヌ子爵」でヴァンヌ司教、イエズス会総長となりダルタニャンと敵対するが、その背景には近世ヨーロッパの各国が王権のもとに国をまとめていく中でイエズス会は教皇のみに忠誠を誓い国境を超えて活動していたために禁止、弾圧を受けた経緯がある。
Vatanabeus
@nabe1975
4
8
2025-11-23T08:07:40.000Z
1
11月23日は、勤労感謝の日です。
Vatanabeus
@nabe1975
4
8
2025-11-22T06:57:36.000Z
1
三連休である。
Vatanabeus
@nabe1975
2
7
2025-11-18T19:25:25.000Z
1
週末の腰痛が治まったと思ったところで、本日業務の都合により重たいものをたくさん運んでしまった。魔女の一撃を食らわされる前に湿布でケアしようと思う。 ドイツ語では、ぎっくり腰を魔女の一撃(Hexenschuß)と呼ぶ。
Vatanabeus
@nabe1975
1
0
2025-11-09T17:05:43.000Z
1
十返舎一九は文章のみならず自ら挿絵を描き版下まで書ける人で、版元にとっては大変重宝な人材だった。狂言、謡曲、浄瑠璃、歌舞伎、落語、川柳、狂歌、香道に詳しく、筆名の十返舎とは名香黄熟香(蘭奢待)が十度焚いても香を失わないため「十返しの香」と呼ばれていたことに因む。
Vatanabeus
@nabe1975
1
2
2025-11-09T07:24:03.000Z
2
1
...
3
4
5
...
71