Tu fui, ego eris.
「今日の日替わり定食はラウレンティウスの網焼きです!」
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発酵という人為的によらない現象を発見した人類は大層驚いただろうが、やがてそれを「飼い慣らして」様々な飲食物を生み出していった。先人の勇気と知恵に改めて敬意を表したい。(おそらく、その過程で不運にも腐敗物により斃れていった先人も多かろう)
ドリフターズの軍隊コント、特に内務班ものが放送されていた頃はまだ戦争経験者、軍務経験者も多く、コントの内容もより身近なものではなかっただろうかと思う。
阿部寛さんも、もう還暦を迎えていらっしゃる。それにしても若々しい。ローマ時代から歳を取っていないかのようだ。
#春のゆるふわ斧コーデ
エッホエッホ 聖地行かなきゃ エッホエッホ
#ごんぎつね理論だと生きてる
「え、この状況からでも入れる元老院があるんですか?」
人種と身分の関連性というものは近世以降盛んに唱えられたようで、フランスでは18世紀の思想家アンリ・ド・ブーランヴィリエが「フランスを征服したフランク人が貴族の祖となり、征服されたガリア人が第三身分となった」と唱えた。現代から見れば実に雑だが、身分社会では受容されたのだろう。
#TLが殺伐としてるので仲良しを貼ろう
スタニスワフは酒をかけられフランベされたクグロフの美しさに見惚れ、「千夜一夜物語」の登場人物アリババにあやかって、その菓子を「アリババ」と呼んだ。その後「ババ」と呼ばれる菓子はスタニスワフの娘でルイ15世に嫁いだマリー・レクザンスカによって、フランス王の宮廷にも伝えられた。
極東の仏教圏における九相図と、西欧のキリスト教圏におけるトランジの共通点について考えている。いずれも凄惨な死後の姿を描くが、それを見る我々が辿り着くのは己の死に対する諦観である。宗教は教義と関係なく共通した死生観を育むのか、それとも死生観は宗教とは別個に育まれるものなのか。
「ミネラルオーガニック」なる概念に対して
16世紀、ドイツで作られた嘴靴(プーレーヌ)型ブーツ。靴で酒を飲むという風習はいじめや嫌がらせの手段であったが、一方で古来から幸運を招くまじないとも信じられていた。
ウーブリ(Oublie)起源を中世まで遡るウェハース。ホスチア(聖餅)と起源を同一とし、その名称も後期教会ラテン語のoblata(聖体拝領のパン)に由来するが、ウーブリは聖別されていない。小麦粉、水、牛乳または白ワイン、卵、糖分を混ぜ、専用の型で挟んで焼き上げられる。
疫病本多(食付本多)本多髷は、本多忠勝の結った髷が由来とされる。疫病本多は明和頃流行した本多八体とよばれる八種の型のひとつで、わざと髪量を減らして細い髷にし、病後のような雰囲気が粋とされた。#べらぼう
#魅力のある黒を見せてください見た人全員強制
リソルジメント(Risorgimento)は「イタリア統一運動」と和訳されることが多いものの、実態は「北」による「南」の征服運動であったと考えるとまた違った見え方が生まれる。
バーデン=ヴュルテンベルク州の温泉街バート・リーベンツェルの紋章。風呂桶と入浴する男が意匠化されている。
オウガニック野菜のイメージ
「幸せ?」「胸にはめた鉄のタガが弾けていく」(かえるの王さまあるいは鉄のハインリヒ)
寒いので、炎上投稿で暖を取りましょう。