【段階的に上手くなる26日目】再び手慣らしのお話です。正面の四角に消失点はありませんが、奥行きがある場合は消失点が発生します。消失点がものすごく遠い場合は、平行とほぼ同じになるので平行に描いても構いませんが反対に開かないようにしてください。 タグ→ #段階的に上手くなる
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@_teamiya この絵はどちらかというと消失点が近い方になると思います!結論から言うと身体が薄いので(これは薄いのがダメということではなく差が少ない原因ということです)正解と最初に紙人間で描いた顔の位置に大きなずれがない。感覚が鈍いから差に気付かないのではなく、そもそも差が少ないのでは、と。

@hiro_rook 消失点を意識してあげるのと、以前に出てきた手の長さはどこを基準にするのかも確認してみください!あとアイレベルに関そて気を付けたいことを添付しますので参考にしてみてください(^◇^)

@lis_outer いいですね!立体を描くのにも慣れてきましたね!あとはせっかくアイレベルを引いているのでちゃんと消失点に合わせて描いてみてください!(^◇^)



腱鞘炎かのチェック方法

描き始める前の体操みたいなの。手が思い通りに動かせるようになる練習でもあります。これをやってから描き始めると初めから手がスムーズに動く。

キカイダーペンって私が勝手に呼んでるオリジナルペンを作ってるんですが割かし便利です。半分だけ黒、半分だけ白だからキカイダーなんですが(古い)柵や電線を描くときに重宝してます。 #CLIPSTUDIO

僕は昔、絵が上手くなるって1枚目みたいなイメージだったんですけど、本当は2枚目みたいな感じなんだろうなと。

服のしわは本当にそうなるかは置いておいて、自分的にこんな立体!っていうのをはっきりさせた方がいいよって話

クリスタで「いまいちマスクってなんだかわからん」って方もいると思うのでざっくりとまとめてみました。クリスタではいろんなところで使われてる機能なんですけど、どういうものなのかちょっと把握しずらいんですよね(;^ω^) #CLIPSTUDIO

ウィンドウ→キャンパス→新規ウィンドウでリアルタイムで反映される同一ウィンドウをいくつでも出せます。ナビゲータと違い、反転、拡大表示、縮小表示、位置をずらすのも自由自在で便利。画面の大きさはある程度必要ですが、私は反転確認、全体確認、作業用に3つを常に表示しています #clipstudio

クリスタあるある

「モノクロはタッチつけると見栄えがいい」って言ったら「どこにタッチつけていいかわかんねーんだよ」と言われたのでまとめてみました。他の考え方もあるかもしれませんが、概ねこんな感じかなと。

アンチエイリアスがかかった線画を塗りつぶそうとすると塗り残しができちゃうってときの簡単な対処法いくつか。塗りつぶしツールの「領域拡縮」にチェック入れるか、ベクターで描いてやっぱり塗りつぶしツールの「ベクター中心線で塗り止まる」にチェックを入れるかがお手軽でしょうか。 #CLIPSTUDIO

クリスタではコミスタよりフチ取りが簡単にできます。そしてこれはレイヤーだけでなくフォルダにも適用できる。そうすると画像のようなことも容易です。 #clipstudio