Tu fui, ego eris.
自分の場合、「江湖」と聞くと武侠小説の好漢達を連想してしまう。 (一般的には長江と洞庭湖を指し、広く世間を指す)
おじさんは元気です。 20時の大河ドラマ開始までには帰ります。
「ハワイアンピザ」にイタリア激怒、パイナップルの使用は「犯罪」と非難
ドラクエ2リメイクを始める。主人公達の名前をどう決めようかと考えたが、元々一つの王国が三王国に分立したので、これはヴェルダン条約後のカロリング朝で考えるべきだと決意した。
阿部寛と呟いた途端に流れてくる広告が阿部寛だらけになる、XというSNS。 (これはローマ時代のエジプトで描かれた、阿部寛の肖像画)
聖コルビニアヌス 7-8世紀、フランク王国の司教。ローマ教皇グレゴリウス2世によってバイエルンに派遣され、フライジングにベネディクト会修道院を設立した。旅の途中で荷馬を熊に食い殺されたため、熊を説諭して馬の代わりに荷を運ばせた伝説が残る。コルビニアヌスの象徴は、鞍をつけた熊である。
治済が着けた能面は翁(神聖なものを表す)と平太(日焼けした勇猛な武士を表す)だった。やはり能面は、治済の内心を表現しているものだろうか。翁はやんごとなき方について話す時、平太は内心憤りを感じている時。 #大河べらぼう
藤田まこと版「剣客商売」で一番印象に残っているのが「妖怪小雨坊」で、小雨坊こと伊藤郁太郎役の遠藤憲一さんがまるで鳥山石燕の絵から飛び出したような怪演ぶりだった。今ではすっかり優しい面白おじさんポジションの遠藤憲一さんだが、昔はキレキレの悪役だった。
先ほどの「オーストリアという国はないでしょ!絶対に!」という画像のポストに付いているリプライを眺めていると「その人は大ドイツ主義ではないか」という政治火力強めの投稿を見かけた。
江戸時代の戯作者など作家に対して潤筆料という名の原稿料が支払われるようになったのは江戸時代後期で、最初に潤筆料を受け取ったのは山東京伝である。寛政3年(1791年)春、蔦屋重三郎が出版した洒落本3作品に対して、合計銀146匁が支払われた記録が残る。
自画像を描く人。中世のセルフィーは色々と大変だったらしい。
#今では許されないであろう十字軍的な無茶画像
スピノラ家の紋章。 スピノラ家は10世紀、オットー大帝に仕えたグイド・ヴィスコンティを祖とし、11世紀にはジェノヴァで金融業や土地の経営で財を成した。グリマルディ家、ドーリア家、フィエスキ家と並ぶジェノヴァの名家であり、1575年の調査では、ジェノヴァ貴族524家中243家を占めていたという。
←破天荒のイメージ 実際の破天荒→
大田南畝は江戸後期の文化人の手本となった人物であり、在世の頃から南畝、蜀山人の文名は高かった。南畝自身は書をあまり得意としてはいなかったが、味のある書で、その文名から南畝に揮毫を依頼する人は後を絶たなかった。多い時には一日数百件の揮毫が依頼されたという。
散歩ついでに、フォルクスワーゲンID Buzzの実車を眺めてきた。かつてのType 2(T1)モチーフで、カラーリングはもちろん車両全体のボリューム感も似ている(サイズは相当違う) 個人的には、ここまでオマージュするのであればヘッドライトも丸目にして欲しかったと思う。
レンタル半裸の人
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十字軍3大やめとけ ・道中略奪に走る ・遠征中に川で泳ぐ ・渡航費が払えず行き先を変える
茹だるような暑さの日はキンキンに冷やしたビールも良いが、適当な温度(何なら常温でも良い)のワインを適当なコップにドボドボ注いで冷房のない場所で汗をダラダラ流しながら飲むのも風情がある。水分補給も忘れずに。
房総半島における「千葉県内房」と「東京湾内湾」との境界は、チーバくんの下腹部(穏当な表現)であろうと推測している。
アメリカブランドの車なら、この2車種が好きでした。 (どちらもフィアット500と共通コンポーネントで生産終了)
一度読み終えた本を再び読み返すことは「強くてニューゲーム」に似ている。予め得た知識を補強し、そこから新たな気付きを得ることができる。本を読み返そう、そして積もう。
Boston Kei Partyのステッカー。格好良いですね。